AO入試、指定校推薦入試、公募推薦入試で入学手続き完了後に特待生選抜試験の受験ができますか?
はい、受験することができます。次のAグループかBグループのいずれかの入試に、検定料不要で受験することができます。ただし、Aグループ・Bグループの両方の出願はできません。受験案内は合格通知とともに送付します。
学部 |
グループ |
特待生選抜の対象となる入試区分 |
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外国語学部 |
A |
一般1月入試 |
Aグループのすべての入試日程に出願することができます。 |
B |
一般2月入試(2/6) |
Bグループのすべての入試日程に出願することができます。 |
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AO入試は、第2次選考後の出願から専願制となっているので、他大学との併願は認められていません。但し、AO入試の第1次選考及び第2次選考は、他大学との併願は認められています。
現役生の方でなくても受験することができます。
詳しい内容は、「AO入試募集要項」を確認してください。
はい、出願することができます。
満点得点は両方式とも同じですが、調査書の得点化と基礎テストの得点比重を変更するものです。
調査書重点方式 |
調査書100点 + 基礎テスト 50点=150点満点 |
評定平均値を20倍 |
基礎テスト重点方式 |
調査書 50点 + 基礎テスト100点=150点満点 |
評定平均値を10倍 |
全体の評定平均値を5~20倍(最高25~100点)〔学部・学科によって異なる〕して当日のテストに加点します。
高校生を対象として姫路獨協大学が主催し、実施しています。スピーチコンテストについては、下記までお問い合わせください。
【お問い合わせ・応募先】 姫路獨協大学大学院課 TEL:079-223-9159
集団面接です。受験生3人に対し、面接官3人です。面接時間は約15分です。
また一般2月入試では1日目と2日目ではどちらが有利ですか?
もちろん可能です。両日とも同一学科を受験することも可能です。1日目と2日目で受験者数や問題の難易度に差があっでも、有利・不利がないように合否判定を行っているので、どちらが有利ということはありません。
一般入試では参考資料として利用しますが、合否の判定には直接関係しません。
公募推薦入試・一般入試では全学部で漢文が出題範囲から除かれます。
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下表のとおり重点科目を1.5倍し、その他の科目については0.75倍し、傾斜配点をおこないます。
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英語 |
国語 |
選択 |
満点 |
スタンダード方式 |
100点 |
100点 |
100点 |
300点 |
英語重点方式 |
150点 |
75点 |
75点 |
300点 |
国語重点方式 |
75点 |
150点 |
75点 |
300点 |
(例)合否判定ライン190点のとき 受験生Aさんの得点結果の場合
得点合計スタンダード方式188点、英語重点方式183点、国語重点方式195点となり国語重点方式の判定で合格となります。高得点科目の得点を重視し判定する方式です。
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スタンダード方式 |
英語重点方式 |
国語重点方式 |
英 語 |
56点 |
56×1.5=84点 |
56×0.75=42点 |
国 語 |
72点 |
72×0.75=54点 |
72×1.5=108点 |
選 択 |
60点 |
60×0.75=45点 |
60×0.75=45点 |
満 点 |
188点 |
183点 |
195点 |
合否判定 |
不合格 |
不合格 |
合格 |
すべての試験科目を受験する必要はありません。1科目のみでの受験もできます。
センター試験の高得点科目は受験者が自分で決めるものではありません。本学で受験者の大学入試センター試験受験科目の中から、高得点科目を抽出し、一般入試との合計得点で合否判定を行います。
センター試験利用入試(前期)・センタープラス1月入試では平成23年度成績に限りますが、センタープラス2月・3月・化学重視入試並びにセンター試験利用入試(中期)(後期)(化学重視)では平成23年度成績に加え、過年度(平成20年度~平成22年度)成績が使用できます。
本学に入学後、大学入試センター試験の受験票を提出していただきますので、無くさないよう大切に保管しておいてください。
入学検定料35,000円となっていますが,指定範囲の試験は35,000円の検定料で何回でも受験可能です。
詳しくは入試ガイド 6ページを参照してください。
出願後の選択科目の変更は認められません。従って、入試当日の選択科目の変更はできません。
電話・インターネットによる合否照会の際に受験番号が必要となります。また、大学に問い合わせをする時も必要となる場合があります。入学までは保管しておいてください。
まずは入試センターまで連絡してください。仮受験票を発行し、試験当日にお渡しします。
姫路市内のホテルを募集要項で案内していますので直接、申し込んでください。
巻末の願書請求用ハガキ、電話、E-mailなどで、入試センターまで請求していただくと、赤本を送付いたします。また、2010年度の入試問題はホームページで公表しています。
本学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で18歳に達した者(※社会人入試は23歳以上)については、一般入試、センター試験利用入試、帰国生特別選抜、社会人入試及び外国人留学生特別選抜に出願することができます。個別の入学資格審査は下記の日程により行います。詳細については、入試センターまでお問い合わせください。
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申請書類受付期間 |
審査結果発表 |
第1回審査 |
2010年6月1日(火)~6月11日(金) |
2010年6月18日(金) |
第2回審査 |
2010年8月30日(月)~9月10日(金) |
2010年9月17日(金) |
第3回審査 |
2010年10月12日(火)~10月22日(金) |
2010年10月29日(金) |
第4回審査 |
2011年1月7日(金)~2月3日(木) |
2011年2月10日(木) |
公募推薦入試及び一般入試において合格者の手続状況によっては、追加合格者の発表を行うことがあります。
出願後の受験地の変更及び学部・学科の変更は認められません。願書は慎重に記入してください。
推薦入試、一般入試、センタープラス入試、センター試験利用入試の医療保健学部内においては、受験科目及び科目数が条件を充たせば併願(1学科のみ)できます。詳細については、入試ガイド43・44ページ「併願について」を参照してください。
受験上・修学上特別の配慮が必要となる場合がありますので、出願に先立って入試センターまでご連絡ください。


